Return to Innocence - 無垢への回帰 -

Geshichte - オリキャラ座談会 01

神 トハ ヒト ノ 創リシ モノ 何故 ヒト ハ 神 ヲ 求メ 尊ビ 敬ウ ノカ
以前回ってきて日記で答えたバトンの質問と回答をまとめて掲載します。
世界観や設定など多少無視したものとなっておりますので番外編的にお楽しみ下さいv

参加キャラ:アレス(Al)、セフィ(S)、ロル(R)、アーシャ(Ac)、リー(L)

……一応主要キャラ5人で。イザヤは関係が微妙なので出さないでおきます。

【質問内容】
■まずは各自、簡単な自己紹介を
■あなた方は知り合いですか?
■恋人がいる方はいますか?
■動物は好きですか?
■ここだけの話、死ぬほど恥ずかしい思いをした事はありますか?
■何か1つ、好きな話題で話してください。
■この中で一番強いのは誰ですか。
■どんな子供時代でしたか。
■今気になっている事がありますか。
■最後に、創作者様へ言いたい事があればお願いします。


R:はい。そんなわけで久々の座談会だよ〜。バトン、ありがとうね!
L:で、やっぱり取りまとめるのはロルなのかよ。
Ac:ホント、どうして作者はロルにばっかり情報流すのかしらね?
R:え、何、不満? 俺じゃダメ?
Al:ダメっつーか、なんで? って感じはするよな。
R:えーだって俺、これ(質問メモ)渡されて「あとヨロシク!」って言われただけだし……
Ac:作者がロルを便利に使ってるってことなのかな。
S:でも、実際ロルが一番適任だと思いませんか?
R:でしょでしょ! そんなわけで、ウダウダ喋ってても先に進まないから、1つ目のお題いくよ〜

■まずは各自、簡単な自己紹介を
R:はい、じゃあアレスから、時計回りで!
L:てか、今更じゃね? 人物紹介ページ見てくれで、よくね?
Ac:そうよねぇ
R:それには激しく同意するところだけど、みんながみんな俺達のこと知ってくれてるとは限らないからね。
簡単でいいから名前他、1人ずつ言いましょう(にっこり)はい、アレスっ
Al:えー……アレシュライ=カエサル。歳は17で職業は旅人? になるのか?
L:ってことになるだろうな。
R:あと、アレスの名前に関してはちょっと前までキャラデザさんが「アレイシュラ」だと思ってたらしいよ。
Al:はぁ? なんだよそれ。それこそ今更……
S:随分な間違いですね(苦笑)
R:だよねぇ(笑)ま、字面がちょっとややこしいよね〜
L:そうか?
R:そういうことにしておいてvじゃ、次〜
Ac:はーい、次、あたしね。アケイシャ=ソティス。16歳。同じく旅人。
L:まさに紅一点、だよな。
Ac:そうなの! 女の子の仲間が欲しいなと思ったこともあるけど、まぁ、最近気にならなくなってきてるわ。
傍から見たら多分、女子1人には見えてないだろうし(笑顔でセフィを見る)
他:だろうな(笑)
S:え? ちょっと、それってどういう……
R:はい、次!(言いかけたセフィを華麗にスルー)
L:オレね。ヴァレリーア=イーリス、20歳。一応、聖職者かな。
戦闘部隊に所属してるから、説法はできん!(えへん)
S:胸を張って言うようなことではないと思いますけど……
L:だって、しゃーねーじゃん。聖職者だからって、ありがたい話とか求められても困るし。
R:でも、リデンファー(僧兵的なもの)って布教活動もするんじゃないの?
L:まぁね。
Al:ケッコーそういうのって求められたりすんのか?
L:いや?(笑)見た目コレだし、普段はないな。ただ遠征に出ると、なくもない。
Ac:そういう場合はどうするの?
L:得意なヤツらに任せて逃げるね(笑顔)
S:……
R:らしい、というかね(笑)んじゃ次、セフィよろしくv
S:はい。セフィリア=ラケシスです。歳は19。
リーに同じく聖職者ですが今は旅人の身分ですね。
Al:セフィはリデンファーだけど、司祭でもあるんだよな?
S:えぇ、そうですね。ただ、免許はありますが教区を持っていないので見習いということになります。
Ac:聖職免許って重複して取れるものなの?
L:"リデンファーと司祭"に関しては、要件さえ満たせばな。
R:えー「セフィの聖職位に関しては、ややこしいしそのうち本編で書くと思うから突っ込まない方向で」ってことらしいよ。
Al:作者が?
R:うんv単に今細かいこと書きたくないだけな感じがするけど、放っておいてあげようよv
L:しゃーねぇなぁ;じゃ、次、ラストお前だろ。
R:はーいvそんなわけで作者に色々便利に使われてる俺、ローレライ=ウォルシュですv
歳は22ってことになってるけど、本編現時点(84話)では初夏なので、実はまだ21歳です。
L:マジで? 1コしか違わないのか?
R:そうそう〜大体みんな誕生日が3月〜6月、8月にかたまってるのに、俺だけ12月なんだよね。
キャラ紹介のトコは「今年で○歳」ってことで書いてるらしいから、多少ズレが生じてるみたい。
そんな感じで、作者の言い訳やらちょっと書いておこうかな的なことも踏まえつつ、進めていくからヨロシクね!

R:それじゃ、2つ目のお題は、と……

■あなた方は知り合いですか?
L:……見ての通り、だな。これだけ喋っておいて初対面はないだろう(笑)
Ac:そうよね(笑)
Al:むしろ、初対面で対談する場面ってあまりないんじゃないか?
R:そうだねぇ。同じ世界観の登場人物なら、顔見知り以上だよねぇ
S:……ですが、例えば作者さんが複数のお話を持っていて、その登場人物たちが座談会をするということも考えられませんか?
他:あぁ、なるほど!
Ac:でもま、あたしたちの場合は同じ物語の中の、旅の仲間よね。
S:そうですね(にっこり)
他:(思わずセフィに見惚れる人々)
R:……えぇと、じゃあこのお題は済、と。次はね……あ、なんかこれ、答え分かりきってるけど(笑)

■恋人がいる方はいますか?
Al&Ac&S:(無言で首を振る)
R:リーは好きな人はいるけど恋人はいない、ってやつだよね。
L:そう、だな。あーなんか自分で認めてちょっと凹む;って、ロルもだろ?
R:えー俺、好きな人もいるけど恋人もいるよv
Al:ロル、ふせいじつ、な発言はよくないぞ!
Ac:そうよ、ロル! そんなのじゃ、いつか誰にも相手にされなくなっちゃうわよ?
R:え、なんか、まさかの全否定……(しょぼーん)
S:まぁまぁ、こんな風に言ってますけど、ロルって一途なんですよ。照れ隠しなんじゃないんですか?
R:ちょっ! やめてよーセフィ〜(照)
L:あぁ、そっか。ロルの主義で行くと相思相愛な相手はもれなく恋人ってことになるわけだ。
R:や、俺、博愛主義だから片思いでもOKv
Ac:あーなんかもう、「恋人」の定義が曖昧になるからやめてよ!
どっちも(リーもロルも)報われない恋を追いかけてることに変わりないんだから、同類よ!(スッパリ)
R&L:( ̄▽ ̄;)!!
Al:……さすがアーシャ、容赦ない……
S:え、えぇと、この話題はこの辺にしておきましょう。ロル、次をお願いできますか?
R:はーい〜……

■動物は好きですか?
Al:なんか急にフツウの質問だな。
S:そうですね。
L:そして別に好きな動物を聞いてるわけじゃないんだな。好き嫌いで言うと好きな方になるかな。
……本音としたら特にどっちでもないけど。
Ac:そうなの? あたしは動物好きよ。フワフワしたのが特にvセフィも動物好きよね?
S:はい(にっこり)
R:俺も、大鷹連れてる手前嫌いとは言わないけど……まぁ、博愛主義だから(以下略)
L:つか、範囲広すぎだっつの!(笑)
Ac:アレスは?
Al:おれは、大きい動物が好きかな。大きくて強そうなやつ(ワクワク)
R:(アレスの純朴少年っぷりに思わず癒されるなーとか思ってる人)
S:大きくて強そうなの……トラとかライオンですか?
Al:うん。象とかもいいよな〜
Ac:熊もじゃない? 大きくて強いといえば。でも、白熊の赤ちゃんはぬいぐるみみたいで可愛いわよねv
S:そうですね(微笑)
L:(そしてそんなセフィの微笑に見惚れる人)

R:(笑)んじゃ、次のお題いくよー

■ここだけの話、死ぬほど恥ずかしい思いをした事はありますか?
L:……この訊き方だと、あってもそれを言わなくていいんだよな?
R:そうだろうけど、話した方が盛り上がると思うんだよね〜(ニヤニヤ)
L:そうかもしれないけど!……ロルは言えるのかよ?
R:ん? 俺別に死ぬほど恥ずかしい思いしたこととか無いし〜
Al:だよなぁ……おれも、あんま思い当たるのないや。普通に恥ずかしかったこと、ならあるけど"死ぬほど"って言われると……ないな。うん。
Ac:そうねぇ……思いつかないわねぇ
S:……(考え中)
L:……じゃあオレもないってことにしとく。
R:ホントはあるんだ?(ニヤニヤ)
L:いや、だから無いって! な、セフィ。オレそんな恥ずかしい過去とか、ないよな?
S:……そうですね。確かに、今ここで言えるくらいなら、"死ぬほど"ではないってことですもんね
L:だよな! じゃ、次行こう、次!
R:え〜(ニヤニヤニヤ)
L:その笑いやめろって!
R:ま、そのうちじっくり聞き出すよvさーて、次は、と。

■この中で一番強いのは誰ですか。
Al:おれはロルだと思うぞ。
L:オレも
S&Ac:(頷く)
R:そぉ? でも俺、アーシャとかセフィに勝てる気がしないよ(笑)
Ac:そう?
S:そうですか?
Al:言われて見れば確かに……アーシャ強いもんな。
Ac:それって、強い、の意味が違うんじゃない? だったらあたし、セフィには敵わないわよ
R:だろー?
S:え? えぇ?? ですが……
L:ま、確かに誰もセフィには敵わないよなー(笑)そんなわけで最強はセフィだな。
S:……なんだか、どう反応すればいいのか分からないのですが……
R:まぁまぁ、みんなセフィが大好きだから敵わないんだよv
他:そうそう!
S:////(照)それは……あの……ありがとうございます///
R:はい、じゃー次!

■今気になっている事がありますか。
Ac:はい! あたし、気になってることがあります!……聞いていいのかわかんないけど、この際なので聞いちゃいます!
R:をを!なになに?
Ac:……リーってゲイなの?
L:は!?
Al&S:!?
Ac:だってさ、セフィのこと好きなんでしょ? セフィって男の人よね?(見えないけど!)
R:!!(笑)
Ac:リーは男の人が好きなの?
L:や、アーシャ、それはね……って、笑いすぎだ、ロル!
R:え〜だって〜(笑)
Ac:(答えを待つ目でリーを見つめる)
L:あ〜……なんつーか、オレはフツーにヘテロ(異性愛者)だって。
単にセフィが好きなだけで、そのセフィがたまたま男だっただけで……ってなんでオレはこんなことを話してるんだ;;
Al&S:たまたま……
L:だから、その……(セフィを見る)オレにとって重要なのは、セフィっていう存在であって、性別は関係ないの! わかったか?
Ac:う……ん……。(照)
Al&S:///////(照)
R:(ニヤニヤニヤ)
Ac:うわー! なんか、自分で話題振っておいてだけど、照れる!////
L:なんでお前らが照れるんだよ!// それより、ロルのがアヤしいんじゃねーか。
Ac:なんで?
R:俺?
L:っだよ。オレは男相手にソの気になれる気はしないけど、お前――
R:んんんーーまぁ、俺、博愛主義者だからね〜v(ニッコリ)
L:!!(悪寒)
Al&S:(なんだか話題が妙な方にいってるなーと思いつつ見守る2人)
L:だぁっ!もぅ、この話題終わり! 次は!?
Al:あ、おれ、ちょっと気になってることが……(セフィを見る)
S:なんでしょう?
Al:セフィって、菜食主義者なのか?
S:え?
Ac:あ、それ、あたしも気になってた! 聖職者がって訳じゃないわよね? リーはお肉食べるもんね?
L:あぁ。別に肉食うなって決まりは無いな。
R:(笑)そういえば、キャラデザさんが昔同じ様な質問を作者にしたらしいよ(笑)
Ac:そうなの? 確かにセフィってあんまりお肉食べないわよね
S:いえ、別に食べられないわけではないんですよ。ただ、あまり好まないというか……
Ac:嫌いってこと?
S:えぇと、絶対口にしたくないとか、そういうのではなくて、すすんで食べたいと思わないと言いますか……
R:苦手?
S:……そう……・いうことになりますね。
Al:え〜そうなのかー。勿体無いなぁ。にく、美味いのに。
L:昔からだもんな、セフィ。だからこんなに細いんだぜ、きっと。たんぱく質が足りてないんじゃん。
Ac:お肉全部ダメってこと? 鶏肉牛肉豚肉……羊肉とか、あと獣肉とか色々あるけど。たんぱく質的なもの……
S:ダメ、というわけでは、ないんですけどね(苦笑)あ、でもお豆腐は好きですよ。
R:や、確かに大豆製品、たんぱく質だけど!(笑)それ、植物性たんぱく質!
S:に、乳製品も好きです……けど……
R:(笑)あぁじゃあさ、次のお題、

■何か1つ、好きな話題で話してください。
R:なんだけど、好きな食べ物についてとかにする?
Ac&Al&L:さんせーい!
R:じゃ、引き続きセフィ。苦手なのは分かったけど、好きな食べ物は?
S:え、えぇと……果物全般……と、野菜が好きです。
L:素材じゃなくて、メニューでいいんだぞ、セフィ(笑)
S:そうですね……胡桃やドライフルーツの入ったパンとか……。でも、やっぱりその季節毎に美味しいものを頂くのがいいですねv
Ac:そうよね〜春ならイチゴとかアスパラとかね!
R:まぁ、それはみんなそうだよね。だから全シーズン通して好きなメニューが好物、になるのかな。アレスは何かある?
Al:カレーとハンバーグ!
L:おお(笑)なんか、いかにも、だな。
Ac:あたしもカレー好きvでも好きな食べ物って聞かれたら、お寿司かなぁ
R:アーシャって魚介類好きだよね
Ac:うんv
L:オレ、この前行ったトコ(本編ユサトカ編。東南アジア的な)の料理ケッコー好きだな。
S:タイ料理、とかですか?
L:そうそう。甘辛酸っぱいやつ。
R:あぁ、いいねぇ。パクチーの香がいいよね〜
Al:おれ、パクチー嫌い;;
Ac:あたしも〜;
S:……(スパイス系は大丈夫かな、と思っている)
R:アジア料理も欧州料理もいいけど、和食もいいよね。俺、煮物とかケッコー好き〜
S:あ、いいですね、煮物。私も好きです。
L:アーシャの寿司もだけど、何気に和食好きだよな、オレらって(笑)
R:そうだね〜この際、背景の設定とか世界観とかどうでもいいよねv(笑顔)
さて、そんな感じで次のお題……答えにくいところはテキトーに誤魔化してねv

■どんな子供時代でしたか。
他:……
R:あ、なんか急に静かになった(笑)誰から行く?
Ac:え〜……最初の自己紹介順でよくない?
Al:え、おれ?
L:そうだな。それでいいんじゃね?
S:(頷く)
R:じゃ、そういうわけでアレスからどうぞ〜
Al:子供時代……って別に普通だけどなぁ……。普通に友達と遊んで食って寝て、って感じで。 時々、幼馴染んとこのじーさまに魔法教えてもらったり……
Ac:そっか。そういうのが普通なのよね。
L:アーシャは違った?
Ac:あたしの場合礼儀作法叩き込まれたり……なんと言っても同年代の友達と走り回って遊ぶようなことはなかったわ。口うるさいしつけ係のおばさんとかばっかで。
R:窮屈な子供時代だったってわけね?
Ac:えぇ。まぁ、母さんとユエ司祭が防波堤になってくれてたから、他の子よりは自由にさせてもらえてたと思うけど。
S:そうなんですか……
L:まぁ、オレらも学園ではケッコーしつけられらよなぁ
S:リーはよく、授業サボったり抜け出したりしてましたけど(苦笑)
L:ま、ね。んで、セフィ巻き込んで怒られたりしたな(笑)
S:私は巻き込まれたのではなくて、自主的に行ったんです。そんな風に自分ばかりが悪いみたいに言わないで下さい……
L:でも、オレの勝手で……
S:私の望んだことです。
R:まままっ!その辺にしときなよ。言い合っても不毛だってv2人が昔から仲良しさんなのは分かったからv
Ac:そうよねー///でも、ちょっと気になるな、その辺。2人の子供時代v
Al:(頷く)
S&L:(顔を見合わせる)
S:……幼い頃の私は、今より人付き合いが苦手で、人を傷付けるのが怖くて、傷つくのが嫌で……1人でいることが多かったんです。そんな時に、彼は辛抱強く傍にいて、いつも助けてくれたんですよ(微笑)
Al:へー!
L:や、でも、それはオレがそうしたかったからというか!(照)
R:(ニヤニヤニヤ)
L:だから、お前、さっきからニヤニヤしすぎだって!
R:え〜これがニヤニヤせずにいられる〜? ねぇ、セフィ?
S:?
L:もーいいだろ、オレ達のことは///お前はどうだったんだよ?
R:俺? 俺は親に愛されて育ったからなぁ……。品行方正な愛らしい子供だったしv
Ac:あはは(笑)
Al&L:自分で言うか?
R:友達もそれなりにいたけど……まぁ、ちょっと聡すぎたってのもあって、あまり深入りするわけにはいかないってわかって付き合ってたんだよねー
S:それは……
R:うん。まぁ、この辺は本編で詳しく描かれると思うから、詮索なしでよろしくv
L:え、なんかそれってズルくないか? オレとセフィのことだって本編で……
R:ま、それはそれ、これはこれv文句は作者に言ってねvってことで最後のお題だよ〜

■最後に、創作者様へ言いたい事があればお願いします。
L:なんかさっきからオレばっかり恥ずかしい気がするんだけど、どういうことなんだよ!?
当初こんなんじゃなかったよな!? オレ、もうちょいフツーな扱いだったと思うんだけど!
R:そんなこと言って〜v出番増えてていいじゃんv
L:それは、そうだけど!
R:いじられるのは気に入られてる証拠だよv
L:嬉しくない!
S:まぁまぁ、リー。落ち着いて下さい。
Al:そうだぞ、リー。おれなんて扱い酷い云々の前に"影が薄い"とか言われてるんだぞ。
Ac:確かに(笑)じゃ、アレスの作者に言いたいことって「出番増やせ」ってヤツ?
Al:や、そういうんじゃないけど。今の位置に不満あるわけじゃないし、言っても仕方ないだろ?
Ac&L:!!(なんだかアレスが大人でビックリ)
S:では、言いたいことは何ですか?
Al:そだなー……早く冒険っぽいことしたい、ってことかな。
L:それはそうだな。いちいち停滞しすぎなんだよなー
Ac:そうそう。それはあたし達全員一致の言いたいこと、よね。
S&R:(頷く)
Ac:それからあたしは、ちゃんとみんなHappyにして欲しい!
L:おお、アーシャ、いいこと言うな!
S:そうですねv(にっこり)
R:苦しんでるとこ見て萌〜とかいうタイプだもんね、あの作者(笑)
Ac:そういうのは妄想だけにして欲しいわ。実際辛いのあたし達だし。
Al:今更、かもしれないけどな。
R:そうだね。そんなわけで、早く続き書いてねってことと、あまり酷いことしないでねvってのが俺達の言いたいことだね。
でもま、たまにはこうやって座談会とかもしてくれたら俺達も楽しいしv
L:そうだな。
S:今度はイザヤとブラッディにも来て頂きたいですね。
Ac:そうね〜v
L:……(ブラッディはいなくていいけどなーとか思ってる人)
R:これで質問は全部消化したかな。ここまで読んでくれたみんな、ありがとうvv
他:ありがとう!
R:俺が宣伝するのも変かもしれないけど、よかったら本編も是非読んでみてね。それじゃ、またね〜vv


ende - - - 20110422-24up / 20111108reup


▼ついでにメッセージ頂けると嬉しいです。


| BACK |


© 2001- Return to Innocence-無垢への回帰-